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松川村社協ボランティアセンター


こちら松川村ボランティアセンターございます!
このコーナーでは、不定期で、
松川村で活動しているたくさんのボランティア活動について、
ご紹介します。
 
どなたでもご参加できますので、
興味のあるボランティア活動がありましたら、
ぜひぜひ、ご連絡下さい

 

ボランティア活動の紹介

RSS(別ウィンドウで開きます) 

手工芸ボランティア マスク作り続々報

2020-04-03
4月16日(木)
 先日来お知らせしている、手工芸ボランティアのマスク作り
の続々報です赤いびっくりマーク
 松川村中学校より布等の材料を提供して頂き、生徒用のマスク80枚を作成。本日はそれを手渡しに行ってきました!
 学校でも、生徒にマスク着用を指導しているとのことですが、手に入らないものはどうしようもありません。
 今後は、自宅からしてくるマスクが終わってしまった生徒、或いはマスクを忘れてしまった生徒に配布するため、学校に備蓄されるとのことです。
 
現在、マスク用の材料も手に入りにくい状態が続いていますので、80枚を揃えるにも、ボランティアさんには大変な努力を頂きました。
 それでも、喜ぶ中学生の顔を思い浮かべ、せっせと作ってくれたボランティアの皆さん、本当にありがとうございました!
 
 

手工芸ボランティア マスク作り続報

2020-04-03
4月2日(木)
 先日、お知らせしたマスク作りについて続報です。
 作成し終わったマスク、合計300枚強赤いびっくりマーク
 本日、寄付をして下さいました!
 受け取りした会長以下、社協職員一同感謝申し上げます。
 今後このマスクは、社協の福祉事業や村内の福祉施設等で活用する予定です。本当にありがとうございます。
 ボランティアの皆さんは、引き続きマスク作りを行うとのこと。必要な団体個人に届くよう、調整をしたいと思います。

手工芸ボランティア マスク作り

2020-03-23
3月23日(月)  
 新型コロナウイルスが世間を騒がせている昨今、 皆さんはいかがお過ごしですか。  
 この感染症は世界中に蔓延し、各地で「マスク不足」を引き起こしています。
  そんな中、松川村ボランティア協議会に所属する 「手工芸ボランティア」の皆さんが、「マスク」の手作りをはじめてくださいました。
 マスクにするのは、布の端切れなど使用しなくなった材料。
 使い切りタイプと洗って繰り返し使えるタイプの2通り、作成予定です。本日は、そのデモを持って来てくださいました。
 市販のマスク同様の「プリーツマスク」で、顔全体を覆えて、呼吸もしやすい作りでした。
 今後、どの程度作成できるかはわかりませんが、必要な所へ届けたいとおっしゃっていました。
 出来上がりが楽しみです!

災害ボランティアバス 報告

2019-12-11
台風19号の被災地 長野市長沼地区津野へ
松川村ボランティアセンターでは、
台風19号による長野市の災害に対し、
11月12日(火)28日(木)
12月12日(木)
の全3回にわたり、
災害ボランティアの派遣を実施しました。
村民の皆さんに呼びかけをおこない、
延べ34名の災害ボランティアの皆さんに活動していただきました。
 
 
7時前に松川村を出発し、9時には長野市災害ボランティアセンターに到着。そこから15時まで作業をおこないました。
活動内容は、人家の泥かきや被災漂流物の運搬などがありました。被災家庭の方に作業内容を確認しながら、無理のない範囲で作業をすすめました。
被災者の方からは、「ボランティアの皆さんのおかげで、作業がはかどります。ありがとう。」と感謝の言葉もいただきました。
 
参加された皆さん、本当にありがとうございました。今後も継続して、被災地の支援をおこないましょう。
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社会福祉法人
松川村社会福祉協議会

〒399-8501
長野県北安曇郡松川村5650-19
TEL:0261-62-9000
FAX:0261-62-1111
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