ふるさと祭りに出店しました!
ふるさと祭りに出店し五平餅の販売を行いました!
コロナの影響もあり、久しぶりの出店となりました。
朝からボランティアの皆さんにお手伝い頂きながら、全部で578本の五平餅を作成しました。ボランティアさんの手際の良さ、そしてみなさんのチームワークのおかげであっという間に完成しました。ボランティアのみなさんありがとうございました!
16時から五平餅の販売がスタートしました。
来店くださり、お買い上げくださったみなさん、本当にありがとうございました。約3時間で完売となりました。
初めての松川村のふるさと祭りの参加でした。地区ごとでもお店を出店していて、とても活気があるお祭りだなと感じました。
また、多くの人が社協の店舗に訪れてくださり、声をかけてくださいました。松川村の社協が地域のみなさんのおかげで活動できているととても感じました。これからも地域のみなさんとの関わりを大切にしていきたいと思います!
そして、職員のtシャツが新しくなりました!
ぜひ、『背中の文字』と『文字の色』に注目して見てみてください!イベントの際は職員が着ていますので、どの色がみなさんの好みか、実際に見て決めてみてください!
コロナの影響もあり、久しぶりの出店となりました。
朝からボランティアの皆さんにお手伝い頂きながら、全部で578本の五平餅を作成しました。ボランティアさんの手際の良さ、そしてみなさんのチームワークのおかげであっという間に完成しました。ボランティアのみなさんありがとうございました!
16時から五平餅の販売がスタートしました。
来店くださり、お買い上げくださったみなさん、本当にありがとうございました。約3時間で完売となりました。
初めての松川村のふるさと祭りの参加でした。地区ごとでもお店を出店していて、とても活気があるお祭りだなと感じました。
また、多くの人が社協の店舗に訪れてくださり、声をかけてくださいました。松川村の社協が地域のみなさんのおかげで活動できているととても感じました。これからも地域のみなさんとの関わりを大切にしていきたいと思います!
そして、職員のtシャツが新しくなりました!
ぜひ、『背中の文字』と『文字の色』に注目して見てみてください!イベントの際は職員が着ていますので、どの色がみなさんの好みか、実際に見て決めてみてください!
だれかの『ニコっ!』プロジェクトに出店しました!

ちひろ公園で行われたイベント「だれかの『ニコっ!』プロジェクト」に社協は五平餅づくり体験のお店を出しました。
今回はボランティアさんに教えてもらいながら、お米の成型と味噌塗りを体験してもらいました。とっても褒め上手なボラさんにたくさん褒められながら、みなさんいい表情!
五平餅を買って食べることはあっても、自分で作る体験って中々できないなと思います。
だれかの「ニコっ!」というお祭りは、「松川村の今ある美しい風景や営み、文化を次の世代にも繋ぎたい」そんな想いを持った人たちから始まりました。
福祉という立場で村を良くしていきたいと日々取り組んでいる私たち社協も、その想いに賛同させていただき、試行錯誤の中で私たちにできることを行いました。
松川村の元気で優しいボランティアさんに教えてもらいながら体験し、味噌を塗りながら職員とも話をし、松川村のお米でできた五平餅を食べていただけたこと。まだ目には見えなくても、価値ある何かが生まれた1日だったと思います。
松川村の未来を想うお祭りに参加させていただけて、とてもいい時間になりました。
今回はボランティアさんに教えてもらいながら、お米の成型と味噌塗りを体験してもらいました。とっても褒め上手なボラさんにたくさん褒められながら、みなさんいい表情!
五平餅を買って食べることはあっても、自分で作る体験って中々できないなと思います。
だれかの「ニコっ!」というお祭りは、「松川村の今ある美しい風景や営み、文化を次の世代にも繋ぎたい」そんな想いを持った人たちから始まりました。
福祉という立場で村を良くしていきたいと日々取り組んでいる私たち社協も、その想いに賛同させていただき、試行錯誤の中で私たちにできることを行いました。
松川村の元気で優しいボランティアさんに教えてもらいながら体験し、味噌を塗りながら職員とも話をし、松川村のお米でできた五平餅を食べていただけたこと。まだ目には見えなくても、価値ある何かが生まれた1日だったと思います。
松川村の未来を想うお祭りに参加させていただけて、とてもいい時間になりました。
安曇野ちひろ公園大花壇定植作業で青パトボラがパトロール!

安曇野ちひろ公園で松川中学校の生徒による大花壇定植作業が行われました。
毎年、自転車で来る生徒の安全を守るため、パトロールボランティアが十字路や線路、信号機にて見守りを行っています。
生徒たちは大花壇にたくさんのお花を定植し、綺麗な花壇づくりのお手伝いをしていました。
1時間ほどの作業の後、帰り道もパトロールボランティアに活動いただき、こどもたちが安全に学校へ帰るのを見守りました。
毎年、自転車で来る生徒の安全を守るため、パトロールボランティアが十字路や線路、信号機にて見守りを行っています。
生徒たちは大花壇にたくさんのお花を定植し、綺麗な花壇づくりのお手伝いをしていました。
1時間ほどの作業の後、帰り道もパトロールボランティアに活動いただき、こどもたちが安全に学校へ帰るのを見守りました。
福祉救援ボランティア 炊き出し訓練開催
「うまく炊けているかな~?」
福祉救援ボランティアでは通常ハイゼックスという袋を用いて炊飯をする方法を訓練していますが、今回はもしも袋がなかった時の炊飯のやり方として鍋やフライパンを用いて炊飯をする訓練を行いました。アウトドアでも使える炊き方をご紹介します!
①米を洗ってから水に浸けます。30分くらい(浸けなくてもできます)
②蓋をして沸騰させる。沸騰したら弱火に落とし、10分~15分加熱する
③おこげを作る:加熱の最後に10〜20秒ほど強火にしてパチパチ音がしたら火を止める
④蒸らす:火を止めたら(絶対に)蓋を開けず10分蒸らす。蒸らすことで米全体に水分が均等に行き渡り、ふっくら仕上がります
⑤仕上げ:蒸らし後、しゃもじで底から切るように混ぜ、余分な水分を飛ばす
これでとっても美味しいご飯が炊けますので、ぜひチャレンジしてみてくださいね。
ご飯が炊ける間には災害時に布団をガウンにする方法や風呂敷でナップザックを作成する方法、新聞紙スリッパの作り方などを練習しました。
ご飯が炊けたらカレーを食べてお話しながら頂きました。
この、お話している時間もたのしみの一つとなっていてボランティア活動のやりがいにつながっています。
コロナ渦で防災訓練が簡素化されていて地域で災害に備えることは減っています。防災意識が高まる活動をしていきたいですね。